展示が終わりました。
SOUND+VISUALに出ます。
Inoue TaishinさんにそっくりなMukai Junpeiくんに誘われて。
etohualというユニットを試験的に組んでVJするよ。
じゅんぺいくんがVJ初なので、今回のスタイルとしては俺のVJ機材+VDMXじゅんぺい仕様のセットを組んでじゅんぺいくんの作った映像素材を絡み合わせる感じ。
じゅんぺいくんと俺がそれぞれ交互にやる感じになるかな。わからん。
じゅんぺいくんのPCも使うかもしらん。
etohualっていうユニット名は取り敢えずな感じで二人で考えました。
「エトワール」って読むよ。
フランス語のÉtoile(エトワール:星の意)と、カルロス・カスタネダの本でドンファンが言っていたnahual(ナワール)とtohual(トワール)を組み合わせて作りました。
意味がありそうだけど単なる思いつきだよ。
ナワールとトワールが気になる人は真木悠介の「気流の鳴る音」を読んでね。
別にカスタネダ関係の本でもいいよ。俺が気流の鳴る音しか読んでないだけだから。
では以下詳細。
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SOUND+VISUAL
- OPEN:17:00 / START: 17:30 / CLOSE: 22:30
- ADV 2000YEN 1Drink / DOOR 2500YEN 1Drink
- LIVE : Sokif/ Taishin Inoue / takeshi inotsume / SaitoSho / coa and more …
- VJ : etohual (VaEnc(LSU)+mukai jumpei)
LIVE ACTS
Sokif(revirth/ekoune/cmflg)
2011年2月、Revirthは再始動第一弾となるアーティスト、Sokifのアルバム”your voice”をリリースする。 それは、薄靄の向こうから響く、儚くも強靱なメロディ。聞けば聞くほど心の深部へ響く音楽。 Sokifは電子音楽~商業音楽~現代音楽の狭間で独自の音楽を模索し続ける音楽家。 Nirvanaに衝撃を受け、高校時代バンド活動を開始。作曲を始める。 大学に進学後J.S.Bach/C.Debussyなどクラシック音楽に興味を持ち、音楽理論(和声/対位法/管弦楽法など)を修め、 その流れからG.ligeti/Morton.Feldman/Luc.Ferrariなどに傾倒して行き、現代音楽の作曲を行うようになる。 しかし、より自由で刺激的な場所を求め、2007年よりSokif 名義にて電子音楽の制作を始め、 同年、ヨーロッパのレーベルSound From Nowhere(lux)よりEPをリリースする。 その後、ヨーロッパ(ルクセンブルグ、スペイン)でのライブを行う。 その制作活動は、Web、CM、劇判などにも及んでいる。 また、甲田益也子(dip in the pool)、甲斐田祐輔(映画監督)、Numb(音楽家/Revirth主宰)等と共に開催した、 朗読舞台&映像&音楽によるイベント『a day in the life(春の航海前夜)(2011年2月27日@Vacant )』で、 音楽と演奏を担当し、その楽曲を再構成し、 「人生の断片を8つの音で表現した美しく、そして聴く程に深部を揺らす音物語」 “A life in theexist”を2011年9月にリリースする。
Taishin Inoue
サルトルの吐き気がずっと続いている。個人的な諸事情が言葉になって散らばって、少しずつ原詩崩壊し尽くされるまでに聞こえた音を変奏し続けている。ECRIT column webにて音と詩の構成による”浸蝕ノ破界”を発表したけれど、色々な意味できっと触れないほうがいいと思う。
takeshi inotsume
好きなものはアボリジニ、アブストラクト、フィールドレコーディング、デザイン、msx/msp、Nord Lead、MPC コンセプトは「spiritual world / web」
http://twitter.com/inotashikeshike
SaitoSho
SOUND VISUAL organizer I want to create sounds and visuals by cutting up usual scenes.
coa
LaptopBattle vol.4 Finalist VJ
etohual
VJ兼鉛筆画家のVaEncと映像作家のmukai jumpeiによるユニット。 mukai jumpeiは今回初VJ。方向性の違う二人がどういった化学変化を起こすか未知数。 なおmukai jumpeiがディレクションし、VaEncの協力で制作した短編アニメーションが三月下旬に吉祥寺バウスシアターで上映予定。
TIME TABLE coming soon…
ACCESS
B1F KASUMI Bldg,1-7-11NISHIAZABU, MINATO-KU, TOKYO TEL/FAX – 03-3401-4844













